総合弱電設備工事業

ほくつう

情報通信技術で暮らしを支える”アナタのミカタ”

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現場作業風景

1950年に電話設備工事会社として創立して以来、事業の多角化を進め、現在では「社会インフラ事業」と「ソリューションビジネス事業」の2つの事業を展開しており、お客様に寄り添い最適解をご提案する“アナタのミカタ”として様々な情報通信技術で防災や減災という観点から皆さんの暮らしの安心・安全を支えるとともに、ビジネスシーンをより便利でより快適なものにするお手伝いをしています。あらゆる電気通信設備の企画・提案から設計、施工、メンテナンスまでトータルに手掛けるワンストップソリューションを実現するほくつうは、“ほくつうらしさを強みに一人ひとりが輝く企業”を目指し成長をし続けている会社です。自社ソリューションでは、害獣被害に対するソリューションとして、害獣自動検出AIカメラ(Bアラート)を開発し、Digi田甲子園で優勝し、最近では自治体様の同報系防災行政無線と自動連係するシステムを構築しました!

技術・製品・サービス紹介

害獣の自動検出AI通報システム「Bアラート」と防災行政無線を自動連係!

地域課題の解決に資する取り組みの一環として今回、富山市様よりご相談を受け、害獣自動検出AI通報システム(Bアラート)と同報系防災行政無線を自動連携するシステムを構築し、2025年7月22日より実証実験が始まりました。AIカメラと防災無線を自動連携することで従来より30分以上早く住民に注意喚起ができるため、地域の安全確保につながると期待されております。また今までは通報を受けたら職員が現場へ確認に向かっていた作業も簡略化でき業務効率化にも貢献しています。

道路損傷AI検出システム「Rチェッカー」

パトロール車に設置したスマートフォンによる道路の撮影画像から、道路上の損傷箇所(舗装の穴ぼこやひび割れ、区画線の薄れ)をAI画像解析技術を活用し、自動で検出・解析し、その結果を「福井県道路管理情報システム」の地図上で可視化する仕組みです。また、スマートフォン上の画面にも同様に表示することでパトロールや道路補修などの業務効率化を図ることができます。

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