建設業
オープンハウス・ディベロップメント
地図を埋めつくせ。
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技術・製品・サービス紹介
一兆円を超える 売上規模
創業26年で不動産業界4位に。2023年売上高は一兆円を超え、次の目標は、業界日本一。
オープンハウスの2024年9月の売上高は1兆2,958億円。創業以来右肩上がりの成長を続け、2023年についに売上一兆円超えを達成。現在不動産業界4位の売上高を誇っており、不動産業界に風穴を開ける存在として注目されています。
その独創的なビジネスモデルや戦略が高く評価され、2016年には、真にイノベーティブな企業に対して贈られる「ポーター賞」を受賞しています。
市場から選ばれる理由
矛盾の追求。オープンハウスは常に矛盾を追求してきた。
一般的には、請負う棟数が増加したら、1棟あたりの投下時間が減少し、デザインや品質は悪化していくという負のスパイラルに陥る。
1棟あたりの投下時間を増やせば、請負える棟数が減少し、より多くのお客様にお家を届けるということが叶わない。
ただ、オープンハウスグループは常により多くのお客様に最高品質のお家を届けるという、矛盾の追求をしてきた。
会社の成長に伴い、請負う棟数を増やしながらも「なぜか」かっこよくなっていく。
そのデザイン性は、『ニチハ賞』の受賞など外部からの評価にもつながっている。
デザイン、品質、コストを両立。だから市場から選ばれる。
空間全体の 価値の最大化
土地を購入して家を建てる際、お客様の資産は単なる土地や建物ではなく、そこで生まれる空間の価値にある。オープンハウスは、その空間価値の最大化に挑み続けてきた。東京をはじめとする都市部では、複雑な地形や厳しい法的規制がある中で、光や風を取り込むための設計/計算、暮らしの導線を快適するための繊細なしつらえのデザインを細部に凝らしていく。その積み重ねが、やがて空間全体の価値の最大化につながっていく。他では思いつかないような方法論で、お客様の要望に対して想像以上の価値で答えていくというオープンハウスの強みは、お客様のためを思い、空間の価値を最大化するという信念と、建築難易度の高い空間設計に挑み続けることで磨かれてきたものなのである。
動画
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